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【予告】12月12日・全日学会東北支部認定研修A講座・本会生涯研修・専門領域研修会

下記日程で、東北支部認定研修A講座が開催されますのでお知らせいたします。

※本会では標記研修会にて生涯研修・専門領域研修会(鍼灸医療リスクマネジメント)で6単位を設定しております。

日 時 : 平成22年12月12日(日) 10:00~

場 所 : 国際メディカルテクノロジー専門学校
      郡山市方八丁2-4-19
      TEL:024-956-0160 FAX:024-956-0170

講演1 肩関節周囲炎の鍼治療
      講師 : 東京有明医療大学教授 水出 靖先生
      【臨床2単位・専門領域専門科目2単位】

講演2 スポーツ障害の診断の要点
      講師 : 筑波技術大学教授 森山朝正先生
      【医学教養2単位・専門領域専門科目2単位】

講演3 スポーツ障害の鍼灸治療
      講師 : 筑波技術大学教授 森山朝正先生
      【基礎医学2単位・専門領域専門科目2単位】

参加費  : 一 般   2000円(福鍼会会員含む)
       学会正会員 1000円

備 考 : 昼食は各自でご用意ください。


連絡先 福島島県立盲学校 渡辺雅彦
   電話 0248-534-2574

生涯研修・専門領域の問い合わせ
 三瓶真一 学術部長
  〒961-0973 白河市北登リ町5-1
   電話 0248-27-1846  FAX 0248-46-3114
 

【予告】11月14日・全日学会東北支部認定研修B講座・本会生涯研修・専門領域研修会

下記日程で、東北支部認定研修B講座が開催されますのでお知らせいたします。

※本会では標記研修会にて生涯研修・専門領域研修会(鍼灸医療リスクマネジメント)で6単位を設定しております。
 
 
日 時 : 平成22年11月14日(日) 10:00~

場 所 : 福島県立盲学校
       福島市森合町6-34 電話024-534-2574

<研修会内容>

 講演1 鍼灸に併用できる簡易な運動法
     講師 : 元宮城県立盲学校教諭 藤原實先生

     【臨床2単位・専門領域専門科目2単位】

 講演2 低周波鍼通電療法の基礎と臨床
     講師 : 筑波大学准教授 吉川恵士先生

     【医学教養2単位・専門領域専門科目2単位】

 講演3 統合医療における鍼灸の役割
     講師 : 全日本鍼灸学会会長 後藤修司

     【基礎医学2単位・専門領域専門科目2単位】

参加費 一 般   2000円(福鍼会会員含む) 
    学会正会員 1000円


連絡先 福島島県立盲学校 渡辺雅彦
    TEL 024-534-2574

生涯研修・専門領域の問い合わせ
 三瓶真一 学術部長
  〒961-0973 白河市北登リ町5-1
   電話 0248-27-1846  FAX 0248-46-3114

【予告】鍼灸マッサージ保険推進研修会 兼 専門領域(リスク)共通科目(2単位)研修会

下記の通り、鍼灸マッサージ保険推進研修会を開催いたします。

※本会ではこの研修会で、第4回専門領域研修(鍼灸医療リスクマネジメント)の【共通単位2単位】を設定しております。

日 時 : 平成22年11月 7日(日曜日)
       午前10時 ~ 午後3時15分

会 場 : 郡山市立赤木地域公民館
       郡山市赤木町7-19
       電話・FAX 024-924-0293

参加費 : 会員無料(非会員は受講できません)

内 容 :

午前10:00~12:00(経験者向)
講師:福島県鍼灸師会保険部長 粒来 和正先生

 ① 新様式療養費支給申請書の適正な記入の仕方の実例について
 ②「平成22年度版 保険取扱Q&A」
 ③「保険者等の情報交換会」質疑応答
 ④「通所介護(デイサービス・センター)運営経験奮闘記」
 
 
午後13:00~15:15(初心者向)
講師:福島県保険鍼灸マッサージ師会事務局長 平栗 辰也先生

①「~百聞は一見にしかず~
   保険鍼灸マッサージ施術法実際の具体例(シュミレーション寸劇)」
 ②「医療保険(国保、後期高齢、健保協会、組合・共済)、
   生活保護、労災保険・自賠責保険 取扱いの実務実例」
 ③ 新様式療養費支給申請書の適正な記入の仕方の実例について
 ④「初心者向 保険取扱Q&A」
 ⑤ 個別指導 など、「保険者等の情報交換会」質疑応答

備 考 : 昼食は各自でご用意ください。


問い合わせ先:

 <保険推進研修会について>
粒来和正 保険部長
〒970-8043 いわき市中央台鹿島1-56-3
電話 0246-95-0011  FAX 0246-95-0012

<専門領域研修制度について>
 三瓶真一 学術部長
  〒961-0973 白河市北登リ町5-1
   電話 0248-27-1846  FAX 0248-46-3114

【報告】第44回東北鍼灸学会学術大会福島大会

東北6県の鍼灸師が一同に会する東北鍼灸学会も今年で44回を数え、9月19日・20日の二日間に渡り、福島県郡山市の商工会議所大ホールで盛大に開催されました。

大会テーマは『CHANGE Yes, We can!』 どこかで聞いたようなフレーズですが、大会の内容は参加者の明日の臨床に結びつく特別講演2本立てを柱に、灸法の座談会など、土曜の繁忙日を休診して患者様に迷惑をかけないようあえて2連休に大会会期を設定するなど、従来の大会運営のあり方を大きく変えてみました。

大会一日目は、まず最初に東北の6県から6題の一般口演発表と実技供覧が行われました。どの発表も質の高いもので、鍼灸医療として東北はなんら僻地ではないことが実感されました。


(写真は、『中国鍼により顔面神経麻痺の治療』:宮城県 小林 巌先生)

なお、この大会で発表されますと、このような立派な研究症が学会閉会式で授与されます。

その後、昭和の名灸師と呼ばれた深谷伊三郎の流れを汲む灸法臨床研究会代表の福島哲也先生の実技や座談会を含めた講演『深谷灸法の魅力を語る』では、ややもすると鍼の補助的治療にされている灸治療の本質を学ばせて頂きました。

大会一日目のプログラムが終了したあと、会場を移して盛大な懇親会が開催されました。

学術大会の楽しみは、学術プログラムだけではない、旧知の友との懇談にもある。参加者一同、郡山の夜を大いに楽しまれたことと思います。

明けて大会二日目は、朝のうちは小雨模様だったが参加者の熱気で昼前から晴天に変わります。

大会特別講演の第一部は、本会副会長 中沢良平先生の『これから求められる介護予防の考え』でした。

われわれが患者に提供する医療は、もともと本質的に介護予防であったと講師の中沢先生は訴えていました。
鍼灸師が介護予防運動分野を積極的に取り入れることが、青年部を中心とした若手の鍼灸師が社会的にも経営的にも発展し、社会に貢献できる道筋の一つであると強く話していました。

大会特別講演の第二部は、『患者さんの心をつかむ医療パフォーマンス学』と題した、国際パフォーマンス研究所認定インストラクターである菅原時子先生による講演でした。

われわれ鍼灸師は、患者の診察を行うが、信頼できる治療者かどうか、逆に患者によって診察されていることに気づいてはいるでしょうか?

好感・信頼を抱かせる挨拶の仕方や、にこやかな笑顔は、治療の巧拙にも劣ることはないというお話しでした。

学識以前の人間力を学ぶ、貴重な講演となりました。

二日間に及ぶプログラムを終了し、閉会式にて来年の再会を約束し、第44回東北鍼灸学会は盛会のうちに終了しました。

来年第45回大会として、山形市で開催されます。

最後に、青年部員、理事を中心とした実行委員のみなさんの集合写真です。

皆さんお疲れ様でした。

(報告者:第44回東北鍼灸学会運営委員長・本会学術部 三瓶)

【予告】第44回東北鍼灸学会学術大会 福島大会

毎年東北6県鍼灸師会の担当で開催しております東北鍼灸学会ですが、本年は本会の担当で郡山市で開催いたします。
東北6県の会員の先生方には、すでに郵送で案内をお送りしておりますが、あらためて下記の通りご案内申し上げます。

第44回東北鍼灸学会学術大会 福島大会

テーマ CHANGE. Yes,We Can !

会 期:平成22年 9月 19日(日)~ 20日(月・祝)

会 場:郡山商工会議所会館 大ホール
     郡山市清水台1-3-8 電話 024-921-2600

主 催:(社)福島県鍼灸師会 東北鍼灸学会

後 援:福島県、郡山市、日本鍼灸師会、福島県医師会、福島民報社、
    福島民友新聞社、医道の日本社、全日本鍼灸学会東北支部、
    福島県鍼灸按マッサージ師会、赤門鍼灸柔整専門学校、
    国際メディカルテクノロジー専門学校、福島医療専門学校

参加費: 会員 8,000円 (当日申込 10,000円)
     学生 3,000円 (当日申込  5,000円)
     一般 10,000円 (当日申込 12,000円)
     懇親会 6,000円
  
参加申込期限 平成22年 9月13日(これを過ぎますと、当日申し込み扱いとなります)

参加希望の方は・・・すでに郵送された郵便振込用紙(会員)にてお申し込みください。用紙を紛失された方、また会員外の一般、学生の方は、フォームメールよりお問い合わせください。

フォームメールhttp://fukushima.harikyu.or.jp/mail2/input.html
 
 
 

<<大会日程>>

第一日目(平成22年9月19日・日曜日)

12:00~12:30 開場・受付開始

12:40~13:00 開会式

一般口演発表第1席~第6席
  13:00 第1席 『鍼灸と健康運動指導』
        演者 永山剛士(福島)/ 座長 白井和弥

  13:15 第2席 『中国鍼により顔面神経麻痺の治療』
        演者 小林 厳(宮城) / 座長 賀川秀真

  13:30 第3席 『外傷性頸部症候群(TCS)におけるバレー・リュー症状の病態と症例』
        演者 南弘 昭(山形) / 座長 會田哲司

  13:45 第4席 『脊柱管狭窄症による間欠性跛行と診断された一症例』
        演者 浦部 務(岩手) / 座長 藤沼敦子

  14:00 第5席 『肩凝り腰痛の長野式治療』
        演者 長野谷務(秋田) / 座長 金恵士朗

  14:15 第6席 『中高年の腱板不全断裂を考慮しながら行った腱板炎』
        演者 三戸敦雄(青森) / 座長 橋本博明
 

14:45~15:45
実技供覧 第7席~第12席(同時進行)
     第7席 『臓腑病』
        演者 山本文弘(青森)

     第8席 『肩凝り腰痛の長野式治療』
        演者 長野谷務(秋田)

     第9席 『咳嗽の鍼灸治療』
        演者 中島明子(岩手)

     第10席 『外傷性頸部症候群(TCS)の鑑別と鍼治療』
        演者 南 弘昭(山形)

     第11席 『灸頭鍼の方法…初心者でも失敗しない為に…』
        演者 北島國夫(宮城)

     第12席 『鍼灸と健康運動指導』
        演者 永山剛士(福島)

16:00~17:30 公開座談会(一般無料公開)
     『深谷灸法の魅力を語る』

       講師 灸法臨床研究会代表 福島哲也先生
       座長 福島県鍼灸師会青年部長 生江 毅

17:30 第一日目会場閉場

18:30 懇親会
   会場:郡山ビューホテルアネックス

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第二日目(平成22年9月20日・月曜日・祝日)

9:30 東北鍼灸学会総会

10:00~11:00 特別講演
     『これから求められる介護予防の考え』

      講師 福島県鍼灸師会副会長 中沢良平先生
      座長 日鍼会東北B青年部長  三瓶真一

11:00~12:30 特別講演
     『患者さんの心をつかむ医療パフォーマンス学』

      講師 国際パフォーマンス研究所
         認定インストラクター 菅原時子先生
      座長 第44 回東北鍼灸学会学術大会福島大会
          学会頭 安齋昌弘

12:40 閉会式

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  • <<駐車場・宿泊について>>

    大会会場周辺の駐車場事情、宿泊事情などについては、本会佐藤副会長が調査しておりますので、http://akebono89.com/44gaku.htmlをご覧ください。

【報告】7月11日全日学会東北支部学術集会

本会生涯研修会(6単位)・専門領域研修会(6単位)で申請済みの、全日本鍼灸学会東北支部学術集会が、7月11日(日)に盛岡市・MCL教育会館で開催されました。

本会から参加の先生は、佐々木建彦先生、安斎会長、高橋相談役(講師)、中沢副会長、村上先生、佐藤佳代子先生、私(三瓶)の6名でした。

第一部「手の外科領域における疾患」
 ~鍼灸治療に関係の深い疾患
   (腱鞘炎、バネ指、手根管症候群、他)~
  岩手医科大学整形外科学講師 古町 克郎 先生

  取得単位【医学教養2・専門領域2】

われわれ鍼灸師にとってなじみの深い、割合多く来院する腱鞘炎などの疾患についての、医学的知識や特に外科治療、保存療法についてお話し頂きました。

専門の外科手術では、多くの術中の写真を提示して、罹患部位の説明をして頂きました。
 
 
第二部「老年医学における鍼灸治療の実践」
  東北大学先進漢方治療医学講座講師 関 隆志 先生

  取得単位【基礎医学2・専門領域2】

東北大・関先生のご講演。
加齢による免疫低下は口腔内の雑菌の繁殖を招く。
さらに、高齢や基礎疾患による嚥下反射の低下によって、口腔内の雑菌が呼吸器内に入り込むことから、嚥下性肺炎が起きる。

嚥下反射低下に対して、胃(和降)腎(納気)の経穴に刺鍼することによって著効が得られるとの研究結果から、日本型鍼灸・漢方の教育の教育についてお話し頂きました。
 
 
第三部「正経と奇経の統合理論とその実践」
  本会相談役・高橋はりきゅう院院長 高橋 秀行 先生

  取得単位【臨床2・専門領域2】

本会相談役、前会長の高橋先生のご講演。
いつもながら、流れるような鍼さばきでモデル患者の気の流れを自在に操り、またたく間に症状を改善していくなど、まさに名人の技の披露でした。

(報告者:学術部 三瓶)

【重要】日鍼会第4回専門領域研修会追加受付のお知らせ

今年度より開催しております日鍼会第4回専門領域研修会について、平成22年9月30日(木)まで、受講希望者があれば追加登録を受け付けますのでお知らせいたします。

特に今年度入会の先生には、ぜひ受講されることをお勧めいたします。

本会では、今回実施している第4回専門領域研修が終了しましたら、第一回(スポーツ)、第二回(老年医学)、第三回(婦人科)について、順次専門領域研修の再講習を行います。
その際受講の条件として共通科目(20単位)の履修が必須となります。

現在実施している専門領域研修会では、共通科目(20単位)を会員は受講料を無料で実施しています。

次回から共通単位は会員であっても受講料は有料となる可能性がありますので、この機会に受講されることをおすすめいたします。

受講の内容については、下記をご覧ください。
http://fukushima.harikyu.or.jp/blog/archives/29.html

お申し込み・お問い合わせは、学術部・三瓶まで。

電話0248-27-1846(三瓶鍼療院)

スライド作成の手引き:専門領域 共通科目研修会

共通科目研修会 症例発表について

 8月1日(日)の共通科目研修会において症例発表(6単位)がありますので、症例発表の要領について、ご案内いたします。

発表時間:10分以内 質疑応答: 3分以内
演題:自由(症例報告であること)、ただし、治癒、緩解、悪化、転院(紹介含む)などの転帰について、発表の最後に考察を述べてください。

※MSパワーポイントでのプレゼンにて発表を行って頂きます。発表時間10分ですと、おおむねスライドは7~10枚程度となります。

※臨床研方式にとらわれない、自由な症例発表であってけっこうです。優秀なものは、本会会報に掲載させて頂きます。

※MSパワーポイント(プレゼンテーションソフト)をお持ちでない、また使えない先生につきましては、スライド作成を代行いたします。その際、同封のスライド原稿へ発表内容を記入、もしくは下記よりワード書式をダウンロードし、入力して三瓶までご送付ください。

<ダウンロード> (ワード形式)
スライド作成見本  
スライド作成原稿(PC入力用)
 

※ダウンロードされたワード形式のファイルは、そのままPCで入力し、メール添付で三瓶までお送り頂くか、手書き入してメールでお送り頂くか、郵送でお送り頂いても結構です。

締め切りはH22年7月25日必着とします。

※作成された発表原稿のMSパワーポイントのファイルは、USBメモリスティックかCD-Rにコピーして当日ご持参ください。

【予告】専門領域研修会 共通科目研修会(12単位)

下記の要項で専門領域制度・共通科目研修会を開催いたしますので、お知らせいたします。

日 時:平成22年8月1日(日)午前10:30~(受付10時~)~午後3時30分
会 場:ビッグアイ 第1会議室
受講対象者:共通科目が必要な先生(受講票をご覧ください)

内容:
1)症例検討:6単位 講師・三瓶真一
  各自、発表10分質疑応答3分を予定しています。
 ※発表者(演者)は、受講者本人となります。
  各自、症例の治療に基づく発表原稿を用意してください。
 ※発表の形式は、
  MSパワーポイントでのプレゼン方式となります。
  パワーポイントを準備できない先生はご相談ください。
 ※疾患、治療法などは自由とします。
  ただし『なぜ治ったのか、なぜ改善したのか、なぜ悪化
  したのか』などの結果については、しっかりした考察を
  述べてください。

2)医療概論:3単位 講師:白井和弥先生
 鍼灸師の理論 / 鍼灸治療における説明と同意 / 医療における鍼灸の位置

3)医療連携と紹介状の書き方:3単位 講師:矢吹 淳先生
医療連携と鍼灸院 / 紹介状の書き方 / 報告書の書き方 / 地域医療

共通科目の受講の必要がない(過去に専門領域研修を修了している、または臨床研認定者、鍼灸学校教員免許所持など)先生は、専門領域・本会生涯研修会とも単位はまったくカウントされませんが、ご参加は大歓迎いたします。

【予告】7月11日(日)盛岡市 全日学会東北支部学術集会(本会専門領域、生涯研修会6単位)

下記リンクの要項で、7月11日(日)に全日本鍼灸学会東北支部学術集会が開催されますので、ご案内いたします。

http://www.jsam.jp/contents/040211lng239/

第一部「手の外科領域における疾患」
 ~鍼灸治療に関係の深い疾患
   (腱鞘炎、バネ指、手根管症候群、他)~
  岩手医科大学整形外科学講師 古町 克郎 先生

 
 
第二部「老年医学における鍼灸治療の実践」
  東北大学先進漢方治療医学講座講師 関 隆志 先生

 
 
第三部「正経と奇経の統合理論とその実践」
  本会相談役・高橋はりきゅう院院長 高橋 秀行 先生

 
 
※取得単位は、専門領域、生涯研修会とも6単位(2単位×3)となります。

※本会会員は、会場にて受講票へ確認印の押印をいたします。
会場内で学術部長・三瓶に申し込んでください。